説明
《目 次》
【特集】日米同盟と東洋文明の相剋
富岡幸一郎「倒錯したキリスト教国」
ジェイソン・モーガン「西洋の社会秩序は殺人から始まる」
稲村公望「帝国が終焉する時」
坪内隆彦「隠された戦略『白人文明の維持』『有色人種同士を戦わせる』」
藤井雄太「『王道』を征く覚悟」
坪内隆彦「巻頭言 郵政民営化の総括を」
折本龍則「時論 『民泊新法』という悪法を見直せ」
小野耕資「時論 高市の影にパランティアあり」
折本龍則「東洋の再興を求めた二人のボース」
出見晃大「戦後体制を露呈した昭和百年式典」
横川 泉「少国民精神修養道場『養正館』 七十七点の国史壁画」
小野耕資「藤本鉄石――日輪を拝して ② 旅で培う勤皇の志」
葛城奈海「時代の歯車を自ら回せ!⑨ 三重から上がった大麻復興の狼煙」
稲 貴夫「流動化する日本の社会と神社本庁問題を考える⑤ 現代社会における神社神道の教学的課題 エネルギー問題についての一神道人の考察」
野本政樹「聖戦未だ成らず 今こそ称えよ韓土の皇軍達④」
山崎行太郎「石原莞爾とその時代⑨ イデオロギーから存在論へ」
ペマ・ギャルポ「動乱のアジア⑦ アジア太平洋地域の『力の空白』に備えよ」
美志摩かな「かんながら⑦ アルメニアで唯一残る異教の神殿」
賀来宏和「鎮守の森~社を問う⑨ 島の神々と延喜式内社」
小川寛大「直心伝⑫ 「彰義隊の結成」
杉本延博「国家社会主義者宣言 ⑬ 『綱領』からみた戦前の国家社会主義思想(後編)」
倉橋 昇「高山彦九郎伝⑭ 開聞岳の伝承と皇室」
木原功仁哉「祖国再生への憲法論⑨ 憲法9条2項削除論の誤り」
川瀬善業「愛国者として、日本一の里山を作る協力をします。」
玉川可奈子「くにおもふうたびと⑭ 二宮尊徳 中」
福山耕治「在宅医療から見えてくるもの[完] 「客観の主観」と「主観の客観」」
【書評】岩田温『超越する知性』/昭和維新顕彰財団編『青年日本の歌史料館図録』
昭和維新顕彰財団 大夢舘日誌
活動報告 天狗党の足跡をたどる(敦賀市)



![『維新と興亜』令和5年3月号[第17号]](https://www.ishintokoua.com/wp-content/uploads/2023/02/202303s-150x200.jpg)

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